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情報・コンピューター

フレーム数・タイムコード変換

正確な分数フレームレートとドロップフレーム規約を選び、コマ数、秒数、タイムコードの換算と開始・終了間の長さを求めます。

小数点には「.」を使います。全角の数字・英字・記号も入力できます。数値リストの区切りや日付・識別子は、各入力欄に示す書式に従ってください。

値を入力

01 / 入力
計算はお使いの端末内で行われます

計算結果

結果

—

計算手順

手順を1つずつ、またはまとめて表示できます。現在の入力値を使った計算手順です。

    計算方法

    経過時間に選択された正確なフレームレート分を使用する。名目フレームラベルと差し引いたドロップフレームラベルを使用してタイムコードをデコードする。スパンの場合、排他的エンドフレームインデックスからスタートフレームインデックスを差し引く。

    Elapsed seconds=frames×rate denominator/rate numerator; span=end frame−start frame

    計算例

    24 fpsの240フレームは10秒続き、ドロップタイムコードは00:00:10:00である。 30000 / 1001 fps、ドロップフレーム 00:10:00; 00はフレーム 17982で、599.9994秒持続する。

    前提条件と入力上の注意

    固定フレームレートで、0〜10億コマを計算します。23.976、29.97、59.94は明示した分数を意味し、切り詰めた小数ではありません。ドロップフレームはラベルだけを飛ばし、映像コマは飛ばしません。10の倍数の分を除き、公称30では毎分2、公称60では4ラベルを飛ばし、該当する入力ラベルは拒否します。時は2〜6桁、分秒は00〜59、フレーム欄は公称レート未満とします。コロン・セミコロンを受け付け、選択欄が規約を決めます。24時間折り返しや最後のコマを含める仮定はありません。秒は明示的に整数コマへ丸め、差を表示します。可変フレームレートや実ファイルの変換は行いません。

    参考資料: アドビのタイムコード参照

    このツールの使い方

    自分の値を入力できますか?

    はい。入力例をご自身の値に変更してください。結果・計算手順・表・対応する図が入力に応じて更新されます。空欄や無効な値がある場合は結果を消去し、不足した入力を自動的に例の値で補うことはありません。

    結果は厳密ですか?

    浮動小数点演算を使用し、表示時に丸めています。計算式・前提条件・記載されたデータ精度を確認して結果を解釈してください。

    入力内容は送信されますか?

    計算はブラウザー内で行います。アカウント・ファイルのアップロード・外部AIサービスは不要です。ページを再読み込みすると入力値は保持されません。

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